REPORTレポート

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2020年「東アジア文化都市」国内開催都市に選定!

 北九州市は、九州の玄関口として栄え、官営八幡製鉄所をはじめとする企業群を中心として文化芸術活動が広がりました。今日でも、市民の間で、文学、音楽、美術、演劇、伝統芸能など幅広いジャンルにおける文化活動が活発に行われています。また、近年では、アニメ、漫画、映画といったメディア芸術の分野でも、北九州市の取組みは非常に注目され、評価を高めてきました。
こうした本市における様々な文化芸術の取組や、環境問題を通じた数々のアジアの都市への貢献などが文化庁から評価され、九州で初めて「東アジア文化都市」国内開催都市に選定されました。

(文化庁との共同会見(左から文化庁・中岡次長、北九州市長))
(文化庁との共同会見(左から文化庁・中岡次長、北九州市長))

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